卒業生インタビュー

ANAエアラインスクールを卒業し、キャビンアテンダント・グランドスタッフへの道を歩み始めた卒業生に、
スクールで学んだことなどをインタビューしました。

小嶋 栞さん
ANAエアポートサービス
(産業能率大学)
近藤 華代さん
ANAウィングス キャビンアテンダント
(専修大学)
南部 美由紀さん
ANAキャビンアテンダント
(上智大学)
菊池 真由さん
ANAエアポートサービス
(白百合女子大学)
猪越 遥夏さん
ANAエアポートサービス
(白百合女子大学)

スクールを知ったきっかけ、受講を決めた理由は?

憧れの現役CAに直接教えてもらうことで、モチベーションがあがる

近藤さん:
私は昨年の就職活動に失敗してしまったのですが、「エアライン業界に入りたい」という夢を諦めきれませんでした。そんな時、知人の話や先輩の経験談を聞いて、ANAエアラインスクールを知りました。
憧れの現役CAに直接教えてもらうことで、モチベーションもあがると思い、受講を決めました。
南部さん:
幼い頃からエアライン業界を目指していたので、大学3年生の時にWebサイトでエアラインスクールを調べ、さまざまなスクール説明会や体験授業に行きました。
他のスクールにはない現役CAが講師のANAエアラインスクールで、今のANAやエアライン業界を知り、このスクールで学びたいと思い受講しました。
猪越さん:
私は初めからエアライン業界を目指していたのではなく、ホテルでのアルバイト経験から、ホスピタリティ業界に就職したいと思っていました。
採用選考直前の3月から就職活動をはじめ、業界研究をしていくうちに、エアライン業界に魅力を感じました。
それから短期間でエアライン業界を目指すためには、スクールに入ることが重要だと感じ、また社会人になってからも役に立つスキルを学べると思い、受講を決めました。

スクールで学んでから変化したことや、採用選考で役に立ったこと・印象に残った講義は?

自分自身を見つめ直す機会が増えた

近藤さん:
「夢を追いかけることは恥ずかしくない」ということ。
スクールに通う前は、誰かに夢を話した時、「その夢が叶わなかったら何を言われるだろう」と周りの意見や目を気にして、話すこともできませんでした。
同じ夢を持った仲間と一緒にスクールで学んでいくなかで、自分の夢に自信を持つことができるようになりました。
もう一つは、社会人になる覚悟ができたこと。学生とは違い、社会人になるとたくさんの人と関わるようになるので、自分だけではなく、周りの人のことを考えなくてはいけません。
スクールに通うようになって、CAはお客様一人ひとりと関わる仕事だということを実感し、今までの自分の考えの甘さに気付くことができました。
菊池さん:
自分自身を見つめ直す機会が増えました。
同じ目標を持つ仲間と自分を比べてしまい、「頑張っている仲間がいるのにこんな自分でいいのか」と悩んだり、落ち込んだりしていました。
課題に取り組むことで、「なぜ、エアライン業界を目指すようになったのか」ということを毎回考え、初心に戻ることができました。
また、自分自身を見つめ直すことで、「これをやってみよう」という明確な目標設定をする癖が身に付いたので、アルバイトに関しても、友人との接し方に対しても意識が変わりました。
スクールでは、立ち居振る舞いをビデオに撮り、仲間と一緒に見て指摘し合うプログラムがありました。
そこで学んだことを日々の延長としてカフェのアルバイトでも意識するようにしていたら、「接客する姿勢や態度がいいね」と評価いただける機会が増え、とても役に立ったと感じています。
猪越さん:
常にいろいろな人から見られているという意識を持つようになりました。
スクールに通ってからは、学んだことを日常生活で実践すること、大学でもきちんとした姿勢で日々を過ごすこと、ホテルでのアルバイトでも笑顔でいることを心がけました。
その結果、自分に自信を持てるようになり、採用選考では自然な立ち居振る舞いで臨むことができました。
支えてくれている周りの方たちに感謝の気持ちを伝えるためにも、「絶対にエアライン業界に入ろう」と頑張ることができました。
小嶋さん:
「自分の話をきちんと聞いてくれている」という安心感を仲間に与えたいという想いから、聞く姿勢を得ることができました。
自分から何かを発信することが得意ではなかったのですが、スクールのプログラムの中で「話すことも大事だが、聞く姿勢も大切である」ということを学びました。
話すことが苦手だったので、まずは聞くことを意識してみようと、相手が話しやすくなるように心がけていたら、自分が話すときの目線も変わってきたと感じるようになりました。
そのおかげで、採用選考の際にも「聞く姿勢がとても良い」と面接官からお言葉をいただきました。

スクールの仲間(講師以外)との交流や学んだことは?

仲間と励まし合い、刺激を受けることができた

近藤さん:
スクールの仲間は、自分の弱みや言いづらい内面的なことを相談することで、それをすべて強みに言い換えてくれました。
そのおかげで、欠点だと思っていたことが長所に変わり、プラス思考になれました。
採用選考でもそれを自分の強みとして、アピールすることができました。
菊池さん:
プログラム以外でも、お互いに良いところと悪いところを教え合うことで、高め合いながら、成長していく姿勢を学ぶことができました。
また、大学ではあまり交流のなかった同級生と同じ目標を持ってスクールに通うようになり、大学で会ったときに「最近、どんな対策してる?」「一緒に面接の練習しよう」というように新たな交流を持てたこともありました。
小嶋さん:
諦めない強い意志を持った仲間と励まし合い、刺激を受けることができました。
最初は自分が追いつけるような環境ではないという印象でしたが、頑張っている仲間にだんだん追いつきたいと強く思うようになりました。
仲間と情報交換をするようになり、お互いに支えあうことで採用選考にも自信を持って臨むことができました。

採用選考直前対策講座を受けて学んだこと、感想は?

模擬面接のおかげで本番はリラックスして臨めた

近藤さん:
実家のある名古屋で受講した採用選考直前対策講座は、スクール東京校とはまた違った地域ならではの雰囲気があり、挨拶が3倍ぐらいの声の大きさで、元気の良さや勢いに圧倒されました。気持ちの良い挨拶に緊張もほぐれ、肩の力を抜いて講座を受けることができました。
ここではスクール大阪校や名古屋短期集中コースに通った仲間がいて、いろんなところに同じ夢を目指す仲間がいると考えたら、「この先、どの仕事についても、頑張っていけるな」と広がりを感じ、心の支えにもなりました。
猪越さん:
「自分は他の人よりも遅れている」という不安、緊張がありましたが、みんなが改善点を見つけてくれて互いに共有し合い、切磋琢磨できる機会があり、「まだまだだ」と思えたことで、さらなる向上心につながりました。
模擬面接の練習時には本番がこわくなくなるぐらいの緊張感がありましたが、そのおかげで本番はリラックスできました。
あの緊張感があったからこそ、乗り越えることができたのだと思っています。

グランドスタッフコースの印象や空港実務体験で学んだことは?

キャビンアテンダントコースの受講だけでは気付けなかった魅力

ベーシックコースから、アドバンスコースへの進級を決めた理由は?

より実践的なことや専門的なことを学びたい

近藤さん:
昨年度就職活動に失敗したことをきっかけに、そこから締め切り直前だったスクール東京校ベーシック短期集中コースに申し込みました。
短期集中コース期間中は朝10時から17時30分まで受講するという日々が4日間続きとても大変でしたが、その分一気に成長することができたと思います。
「短期集中コースで出会った仲間たちともっと交流を深めたい」「アドバンスコースに進んだら、通常のベーシックコースでコツコツ学んだ受講生と出会える」という期待もあり、進級を決めました。
菊池さん:
私は大学2年生の時にベーシックコースに通っていました。
周りは就職活動を控える先輩方で、ただ圧倒され刺激を受けていました。
ベーシックコースが終わった後は、空港実務体験を受講したり、留学に行ったりしました。
そういった新たな経験をした後も「エアライン業界に就職したい」という想いは変わりませんでした。
視野が広がった上で、より実践的なことや専門的なことを学んで就職活動に励みたいと思い、アドバンスコースに進みました。

ベーシックコースの受講はいつ受けた方が良い?

大学2年生で受講すると余裕を持てる

菊池さん: 
大学2年生の時期に始めて、アドバンスコースに行くまで(2年生から3年生になる間)に留学やアルバイトなどの経験をした方が精神的にも余裕が持てると思います。
2年生から3年生になる間で、ベーシックコースで培ったことを生かしつつ、さらにアドバンスコースで活かすことができたと考えると、私は2年生でベーシックを受けて良かったなと思っています。

空港実務体験で学んだことは?

ANAの「チーム力」

菊池さん:
一番学んだことは、自分から一緒に働く仲間へアクションを起こすことがANAの「チーム力」と、お客様の「安心」に繋がっていくということです。
私は実際にANAエアポートサービスに就職するので、空港実務体験で学んだことを生かしつつ、先輩方の背中を追いかけながら仕事をしていきたいと思っています。

アドバンスコースで学んだこと、大変だったことは?

不安を原動力に

近藤さん:
私を含め、ベーシック短期集中コースの受講生は、4日間で結束力が高まり、気合いを入れてアドバンスコースに進みましたが、通常のベーシックを学んだ人たちは落ち着きや慣れがあり、空気感の違いに最初は戸惑いました。
周りの方が落ち着いてTakeoffシートなどを準備していた姿を見て、自分はそういうことができていないことに気付き、同じベーシックを学べたのかなと不安になりました。
それをきっかけに、「自分に足りないその姿勢を学ばないと!」と思い、積極的に話しかける機会を作るようにしました。

アドバンスコースで講師とのカウンセリングをして得たことは?

自分が本当に伝えたいことは何なのか

近藤さん:
模擬面接のフィードバックでは「形にとらわれ過ぎているのでは?」との指摘を受けました。
どうしても自分を良く見せたいという気持ちが強過ぎて、これまでのサークルの役職やアルバイトの肩書きなど、そういうことばかりを強調していました。
これまで自分が培ってきた、感情や心情の変化を素直に見せることができておらず、それが足りていないということに気付きました。
講師方とのカウンセリングのおかげで「自分が本当に伝えたいことは何なのか」という要点を掴めたと思っています。
自己PRなどでも、自分の気持ちの変化の過程と、現在の目標を持ってこの場に来ているということを伝えることができました。

どんなキャビンアテンダントになりたい?

何があっても頑張って働き続ける・自分の仕事を全うすることができるCA

近藤さん:
頑張って長く働き続けることで、お客様にとってプラスになることもあると思います。
また会社の未来に繋がることもあると思います。
過去の経験から新しい改善点を知ることができるかもしれません。
「何があっても頑張って働き続ける・自分の仕事を全うすることができるCA」が私の理想です。

卒業生からのメッセージ

きっと自分の輝ける場所が見つかる

小嶋さん:
私は「挑戦しよう」という気持ちでこのANAエアラインスクールを受講しましたが、仲間と切磋琢磨することができ、自分が変われましたし、お互いが高め合える場所だったと思っています。
「この先どうしたらいいかわからない」という人もぜひ、ここで挑戦してみてください。
たくさんの仲間と学んでいくなかで、きっと自分の輝ける場所が見つかると思います。
近藤さん:
立ち止まったり、迷ったりすることもありますが、その夢を諦めるべきではないと思います。
自分に少しでも自信を持ちたいという意欲とこれからの目標に向かって頑張りたいと思える気持ちがあれば、それが自信につながる場所ですし、現役キャビンアテンダント講師が親身になって相談に乗ってくれるので安心感も違います。
自分が目指す夢を信じ続けて頑張ってください!
南部さん:
私は、ANAエアラインスクールに通ったことで新しく生まれ変わったぐらい成長できたと思えています。
もし、迷っているなら通ってほしいですし、通うことで自分の夢に近づいて、ぜひその夢を勝ち取ってください。
菊池さん:
自分が変われることはもちろん、現役キャビンアテンダント講師に教えてもらえる、施設を活用した体験授業を受講できる環境は貴重だと思います。
実際に足を運んで自分で何かを感じ取って、考えて、日々の生活に生かしたり、ANAエアラインスクールに通うことで成長していってほしいです。
迷っているなら、まずは楽しむ気持ちではじめてみてください。
猪越さん:
今、この先の進路をエアライン業界に絞っていなかったとしても、ANAエアラインスクールでは社会人基礎力、仲間の大切さ、言葉遣いや立ち居振舞いなど、この先、一生役に立つことを身につけることができます。
キャビンアテンダントやグランドスタッフ以外を目指している学生にもお勧めしたいです。
矢田 莉子さん
ANAウィングスキャビンアテンダント
(大阪女学院大学)
勝山 莉早さん
ANAキャビンアテンダント
(関西外国語大学)
田中 佑佳さん
ANAキャビンアテンダント
(近畿大学)
藤本 一果さん
ANA関西空港
(関西外国語大学短期大学部)
仲尾 壽佐和さん
ANA成田エアポートサービス
(関西学院大学)

スクールを知ったきっかけと、入講を決めた理由を教えてください。

自己成長につながると思った

勝山さん:
単純な動機ですが、CAの仕事に憧れていたからです。
世界中を飛び回っている女性は素敵だなと思いました。
大学内で開催されたANAエアラインスクール説明会に参加して、自己成長につながると思ったので入講を決めました。
藤本さん:
短大生なので無理かな、という諦めの気持ちがありました。
でも、CAを目指してANAエアラインスクールに通っているという先輩から「マナーや言葉遣いも身につくしCAにならなかったとしても無駄にはならないよ」と聞いて、私もANAエアラインスクールで学ぼうと決意しました。
矢田さん:
幼い頃からCAになりたいという気持ちと、ANAのCAに内定が決まった先輩に憧れて、色々なエアラインスクールの説明会に行きました。
ANAエアラインスクール大阪校で参加した見学会では、現役のCAの講師の方や、プログラムを受講している先輩たちがキラキラしていて素敵だったので、それが決め手となりました。
田中さん:
私の場合、CAという職業に興味を持ったのが就活を始める直前でした。
何も知らないところからのスタートだったので、ANAグループで働いている地元の友人に、「まず何をしたらいいか教えてほしい」と話を聞きに行きました。
そこで、ANAエアラインスクール大阪校があることを教えてもらいました。
ちょうどその頃、大学のキャリアセンターからANAエアラインスクールが学内で開講することを聞き、これは行くしかない!と思って入講しました。
受講料なども含めて色々と迷いもありましたが、エアライン業界だけでなく、他の業界にも通じる社会人基礎力であったり、就活サポートなどにも取り組めるとわかったので、これを機にパワーアップしようと思いました。
仲尾さん:
私がANAグループで働きたいと思ったきっかけは、以前ANAで働かれていた方との出会いがあったからです。
ANAグループならではの働き甲斐を聞いて、もともと小さい頃からパイロットに憧れていたのもあり、ANAグループで働きたいと思うようになりました。
就活を控えた時期に雑誌をめくるとANAエアラインスクールの広告が目に飛び込んで来ました。
ANAエアラインスクールでは、ANAらしさやANAグループが求める人財を学べると思ったのが入講を決めた理由です。

スクールに通ってみて、自分が変わったなと思うことはなんですか?

自分らしさを出せるようになった

勝山さん:
はじめは、自分の言葉で想いをうまく表現できていませんでしたが、日々自分と向き合い、掘り下げて考えるようになったことで、採用選考の際には自分の気持ちを、自分の言葉で正直に伝えられるようになりました。
あと、これまでは企業が求める人財という枠の中に自分を当てはめようとしていたのですが、「ありのままの勝山さんを出してみたら」という講師の方の言葉がきっかけで、自分らしさを出せるようになりました。
矢田さん:
スクールの仲間が努力している姿が刺激になり、自分で考えて自分で行動できるようになりました。
過去の自分を振り返りつつも、未来の自分を描いてみて、こういう社会人になりたいとか、具体的にイメージできるようになったのが成長したところですね。
自己分析を深めたおかげで、自分の人間性を採用選考でも表現できるようになりました。
仲尾さん:
スクールに通って、自分らしさというのを掴めたと思います。
もともと自分の良さをうまく表現できないタイプだったんですけど、今は「コミュニケーション能力が高いところが自分の強みです」と自信をもって表現できるまでになったので、それが一番良かったなと思います。
模擬面接プログラムでは緊張して自分を出せないことも多かったのですが、採用選考本番ではスクールで学んだことを活かして自分らしさを表現することができました。
藤本さん:
まだ学生気分が抜けず、実感がないまま就活が始まってしまいましたが、スクールに通う度に少しずつ自覚することが出来たと思います。
またスクールではグループディスカッションすることが多く、相手のことを考えながら話すことができるようになりました。

スクールで学んだことを、採用選考面接ではどう生かせましたか。

本番は自信を持って臨むことができた

田中さん:
面接に対し苦手意識を持っていましたが、模擬面接を繰り返し行うことで本番は自信を持って臨むことができました。
勝山さん:
ベーシックコースとアドバンスコースを受講してから、1年半くらいブランクがあったので、採用選考直前対策講座を受講しました。
久しぶりに実践練習ができて、改めて自分の軸を固められました。
本番さながらの緊張感の中で面接練習ができたので、実際の面接では心に余裕ができました。

卒業生からのメッセージ

今は自分に自信がない方でも、一歩踏み出してほしい

矢田さん:
私は自分から話すことが苦手でしたが、ANAエアラインスクールに入って弱みを強みにすることができました。
今は自分に自信がない方でも、一歩踏み出してほしいです。
勝山さん:
現役のキャビンアテンダントである講師の方から多くのことを吸収し、自分のなりたい姿を想像することができました。
みなさんも目標に向かって頑張ってほしいです。
田中さん:
1つのことに挑戦すると、新たな発見とかチャンスにつながると思うので、ANAエアラインスクールで学ぶことを、自分を変えるきっかけにしてもらいたいなって思います。
後になって後悔するよりも、今できることに集中してほしいです。
藤本さん:
一歩踏み出してANAエアラインスクールに通ったことで私は大きく成長でき、自分の視野も広がりました。
ANAエアラインスクールに通って思ったのは、受講生一人ひとりに向き合ってくれる講師の方など、たくさんの方に支えられているということ。
また当たり前のことに感謝すべきだということに気づけて有意義な時間を過ごせました。
短大生だとか、自信がないとか・・・と諦めそうになっている方も自分の夢に向かって一歩踏み出してほしいと思います。
仲尾さん:
ANAエアラインスクールでは自己成長できるので、少しでも興味のある方はぜひ受講してほしいと思います。

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